2014年04月24日

チャイナタウンの歩き方【総集編】

チャイナタウンへの行き方

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(クリックすると大きくなります)
google mapにリンク

LRTクラナジャヤ線「パサールスニ」から徒歩3分。
LRTアンパン線「プラザラキャ」から徒歩5分。
KTM「クアラルンプール」から徒歩8分。
モノレール「マハラジャレラ」から徒歩8分。
バスステーションから徒歩3分。

パサールスニからが一番便利。
市内各所から、パサールスニ行きのバスが出てる。

チャイナタウンの街歩き

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いつも、ローカルから旅行者まで、大勢の人で賑わっている。雑多なものが詰め込まれていて楽しい。
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中国寺院 関帝廟

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中華系でいつも賑わっている中国寺院。チャイニーズニューイヤーに行ってきた。
旅行者でも入れる。
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ヒンドゥー寺院 スリ・マハ・マリアマン

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マレーシア最大のヒンドゥー寺院。インド系の人々でいつも賑わっている。
旅行者でも入れるが、靴を脱いで入ること。
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セントラルマーケット

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たくさんの雑貨屋さんが入っていて、お土産を探すのにとてもいい。
おもちゃ箱のようで、ぶらぶら歩いて見てるだけでも楽しい。
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食事

南香飯店
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チキンライスが美味しいと評判の店。
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ホテル

どの都市のチャイナタウンもそうだけど、リーズナブルなホテルがたくさんある。
このクアラルンプールのチャイナタウンも同じ。

比較的評判のいいホテルは、
スイス イン クアラルンプール
ホテル レイン フォレスト
アンカサ エキスプレス @ パドゥ

ゲストハウスは、
バックホーム KL
ザ エクスプローラー ゲストハウス
スージーゲストハウス KL
posted by kabumy at 17:46 | TrackBack(0) | チャイナタウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月01日

地球の歩き方を持って街を歩いた、「南香飯店」

「地球の歩き方」を持って、街に出よう。

どうしても行動範囲がワンパターンになってしまう。
そこで、某有名ガイドブックを持って街を歩いてみた。

「地球の歩き方'13-'14」P76
チャイナタウンの屋台と大衆食堂

スルタン通りのチキンライス
スルタン通りにある鶏飯のうまい店が「南香飯店」。
スープ付き鶏飯RM4.20。店先にぶら下がったチキンが目印だ。


で、行ってみた。
南香飯店@チャイナタウン

すぐに分かる。
看板もきれいになった。
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みんな食べてるのは、やっぱりチキンライス。
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(地球の歩き方より値上げされていた。これからもどんどん上がるだろう。)

今日は、一人前のセットメニューにしてみた。
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それも、ちょっと高級な「Village Chicken」を選択。
野菜付きだ。

店の中はこんな感じ。
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チャイナタウンには珍しく、清潔感バッチリ。
昼メシ時の、13:00〜14:00は外した方が賢明。

チキンライス。
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Villageの、必要なかったかも。

セットメニューの野菜。
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セットメニューの、必要なかったかも。

香辛料をつけて食べる。
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辛めのチリに、サッパリ目のしょうが。

チキンライスは、マレーシアでは凄く一般的。
競争相手は、数多い。

そのなかで、勝ち残っているだけの、味ではある。
珍しく塩味だけの味付け。なので、ちょっと塩味勝ち過ぎ。

合格点だけど、NO1まではいかない。

当然、リピはあり。
次回は、White Chiken 5.40リンギで行ってみよう。
posted by kabumy at 23:25 | TrackBack(0) | チャイナタウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月31日

中国新年の初詣は、チャイナタウンにある「関帝廟」へ

チャイニーズニューイヤーの初詣は、チャイナタウンにある関帝廟(Guan Di Temple)。
トゥン・H・S・リー通りにある。


大きな地図で見る

チャイナタウンと言えば、関帝廟。
横浜中華街にあるのも、関帝廟。

さすがに、今日はチャイニーズニューイヤー、いつもの倍増、数倍増の人出。
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意外とこじんまりとした入口。

中に入ると、煙もうもう。
多分、線香なんだろう。
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目を開けてるのも辛い。

みんな同じ方を向いてる。
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何があるのだろう。

と、見たけれど。
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思い当たるものナシ。

皆さん、お供え物を置いたり、線香を立てたり、熱心にお参りしている。
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商売の神様なんだそうだ。

納得。
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2011年08月20日

チャイナタウン100景。いろんなものがあるわ。

ロングステイマレーシア、株でやっとこ暮らすクアラルンプール。。。

きのう、次回はタマンデサの街並みを写真でご紹介すると書いた。
写真を撮りがてら昼飯でも一緒に食べようと思い、タマンデサの友人に電話した。

今からチャイナタウンに行くんだと言う。
付き合えと言う。

いや、タマンデサの写真が・・・
そんなもんいつでも撮れる、、、と言う。

チャイナタウンだっていつでも行けるのにと思いながらも、一緒に行く事にした。
なので、予定変更。今回はチャイナタウンの風景だ。
その代わりと言っちゃなんだが、てんこ盛りでお届けする。
(写真乗っけるの、結構大変なんだよね。ある事ない事、適当に書いてる方が楽なんだけどなぁ・・・。言うまでもなく独り言だ。)


チャイナタウンの入口ゲートに到着
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セントラルマーケットに到着。
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脇の道にも出店が出ている。
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セントラルマーケットの中にも、フードコートがある。
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ラマダンのせいかなぁ。幾分空いているような気がする。
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語学習得のDVD。マレー語はもちろんのこと、マオリ語、ネパール語まである。

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ちょっと恥ずかしくて着れないなぁ。

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すごい黒山の人だかり。
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何事かと思って覗いてみると。
サンドアートですと。瓶に色の付いた砂を入れていって絵を描いて行く。
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これが完成品。
これがRM45だそうだ。高いのか安いのか?

これでおしまいです。あぁ疲れた。
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posted by kabumy at 11:46 | TrackBack(0) | チャイナタウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月09日

セントラルマーケットはおもちゃ箱

マレーシアロングステイ、株でなんのこっちゃで暮らすクアラルンプール。。。


セントラルマーケットはチャイナタウンの近くにある。
雑々としていて、おもちゃ箱のようなところで、お土産を買うために行く人が多い。

LRTのPasarSeni駅からが近い。
わたしの住んでいるミッドバレーからはバスで行ける。
ミッドバレーからKTMに乗って、KLセントラル駅でLRTに乗り換えて行くより、乗り換えなしで行けるバスの方が全然楽だ。
KTMはなかなか来なくていらいらするし。


大きな地図で見る


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セントラルマーケットの脇の通りはKasturi Walkと呼ばれて、ちょっと見なかったうちに随分とバージョンアップされていた。

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ちいさなお店が屋台的にたくさん出ていて、お土産向きのものもいろいろありそう。

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Since1888とあるが、この建物がその頃からあったとは思えないし、どんな姿だったんだろう。

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セントラルマーケットの中も小さなお店がひしめき合っている。

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私の友人はこういうスカーフなんかをお土産に買って行くと言っていた。
わたしは、おちゃらけキャラなので、こういうお土産はちょっと似合わないかなぁ。

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チョコなんかも売っている。

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わたしの好きなフードコートも2階にあった。

真面目にお土産を探しに来ると疲れるが、ヒマつぶしにへろへろ歩いている分には楽しいところだ。
posted by kabumy at 13:13 | チャイナタウン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする