2012年01月12日

パンタイ病院は、日本人にとってとても頼りになる存在。

3日前から下痢が止まらない。昨日パンタイ病院に行ってきた。
私の住んでるミッドバレーからは、車で10分とかからない。

パンタイ病院は、日本人にとってとても頼りになる病院だ。
日本人女性スタッフが、勤務時間中は常駐していてくれる。

彼女の携帯電話に、症状とか、希望診察時間とかを伝えると、それに合った医師に予約を入れて、連絡をくれる。
予約してもらった時間に、その医師のところに行けば全てOK。

その女性スタッフも、その時間に来てくれていて、医師に診察してもらう時も、そばにいて通訳してくれる。

わたしはそこそこしゃべるけど、やっぱり医学的な専門的な言葉には自信がない。
そんな時に、そばにいて通訳してくれるとほんとに安心できる。

ほんとはここに、そのスタッフの名前と電話番号を書いておく方が親切なんだろうけど、迷惑もかかりそうなので止めておく。

お試しのツアーで来た時に、是非ともパンタイ病院に行ってみる事をお薦めする。
そうすれば、女性スタッフとの連絡方法なども分かる。
パンタイ病院の地図

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エントランス

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ロビー

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現在拡張故事中の建物の模型。現在は右半分の白い建物で稼働中。
左側の青い建物を拡張工事中。

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このような、医師の個室が並んでいる。
基本的には個人病院の集合体みたい。支払いも、個々の医師の個室で支払う。
手術が必要な大きな病気の場合はどうするのだろう。

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ATMもあるので、現金が足りなくなっても安心。

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食事をするスペースもある。

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駐車場の支払いは、前もって清算。
1時間2リンギ、超過すると1時間ごとに2リンギ。
ショッピングセンターに比べると割高。

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駐車場は地下にある。
どんどん下がって行けばどこか空いてる。満車で困った事はない。狭いスロープで下がって行くので、あまり下がると辛いが。

どちらにしても健康が一番だ。
posted by kabumy at 11:01 | TrackBack(0) | マレーシア病院事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする