2019年02月04日

”きーちゃん”の部屋から観る花火がきれいだと言う、どうしてKLに戻ったの?

”じゅんちゃん”夫婦は昼前から以前暮らしていた「タマンデサ」へ。
同じコンドの友人たちとご会食。

10時を過ぎたのにまだ戻って来ない。
盛上がっているのだろう。

”タマンデサの友人”、”じゅんちゃん”、”きーちゃん”、みんなタマンデサの住人だったけど。
みんな違うコンドだった。

”じゅんちゃん”のところが一番広かったんじゃないだろうか。
東京の家が狭いから、せめてマレーシアの家くらいはって、いつも言っていた。

でも私は”タマンデサの友人”のコンドが一番好きだった。
バリのような南国って雰囲気があった。
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毎週のように遊びに行っていたのが懐かしいね。


イポーにいる”タマンデサの友人”から電話があった。
「どうしてKLに帰っちゃたのよ、花火きれいだよ。」

どうも日本に戻っている”きーちゃん”の部屋で見てるらしい。
彼の部屋は高層で眺めがもの凄くいい。

たまに風通しをするために、”きーちゃん”から鍵を預かっている。
そこで花火見物なんぞ掟破りなんじゃないか?

8時位からあちこちで上がっているらしい。
きっときれいだろうなあ。

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posted by kabumy at 23:10 | 日々の暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする