2018年11月12日

マレーシアに日本人医者がいるからといって安心してはいけない

追加の検査に行ってきた。
もちろんいつもの馴染みの病院へだ(笑)。
何度 駅からこの病院までの道を歩いただろう

結果が分かるのは、これまでのたくさんの検査も含めて来週になる。
何事もなければ、すぐにマレーシアに戻れる。
最悪の場合は、手術になるのかもしれない。
そうなると、年内に戻る事は不可能のようだ。

数年前の手術の事について、”元タマンデサの友人”は言う。
「でも、日本に戻って手術をして正解だったよ」、と。

当時は日本から来ていた医者がいた。
カテーテルを入れるくらいの簡単な事だったら、そこでやったかもしれない。
でもいろいろと調べたら、結構難しいといわれる手術なのが分かった。

悩んだけど日本に戻って手術を受けることにした。
今でもずっとその有名なゴッドハンドが見てくれる。

私としては、彼がこれだけやってくれているんだから。
もしダメだったとしても、自分としては納得は行く。

当時KLで手術を勧めた医者は、とっくに日本に戻って行ったみたいだ。
マレーシアに日本人医者がいるからと、安心してはいけない。

いつ逃げ帰ってしまうか、分からない。
たくさんの患者を置き去りにして。⇒ ポチッにほんブログ村 海外生活ブログ マレーシア情報へ






posted by kabumy at 22:57 | ただいま日本に滞在中 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする