2013年08月11日

MM2Hの預託金が200万リンギになったら帰るしかない

ああ、タマンデサからのご帰還が遅くなってしまった。
明るいうちに帰ってくるつもりで出かけたから、例の徒歩ルートで歩いて行ってた。

仕方がないから、タクシーで帰って来た。
さすがに、夜は怖くて歩けないわ。
車で送ってやるよって、、、真っ直ぐ歩いてから、言って欲しいもんだ。

先週に続いて、タマンデサの友人達と、ド宴会。
帰ろうかと思ったけど、ちょっと帰りづらかった。

先週は、「どうしてタマンデサから引越して行くの?」のインタビューに付き合ってもらったからなぁ。

今日は、ちょっとレベルを落として、@ホーカーズ。
ひとり20リンギ(600円)ほど。安過ぎ。
お酒は、ペットボトル入りの焼酎を、銘々が好みの濃さで作って来る。

酔いも増す程に、MM2Hの預託金増額の話になった。
例の、本承認の時に必要な定期預金が現行の15万リンギから、200万リンギに増額する検討を始めたという件だ。

これからの人だけじゃなくて、更新時にも必要と考えるのが自然だろ、と誰かが言う。
そうかぁ?そこまでは、しないんじゃないか!という楽観派。
そうだろうなぁ。そしたら更新できなくなるなぁ、、、という悲観派。

私もそう思う。
金額はさておき、上がるのは必至だろうなぁ。

それに、更新時にも適用になるって考えるのが、自然だろう。
もし、200万リンギなんかになったら、日本に帰るしかない。
100万リンギでも無理だなぁ。

50万リンギで、1,500万円か。
それくらいには、最低でもなるだろうなぁ。
厳しいなぁ。

皆、その辺りから、泥酔(悪酔い?)モードに入って、深く沈んでいった。



posted by kabumy at 01:51 | TrackBack(0) | MM2H | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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