2012年08月05日

惜しかった。金メダルまで、ほんとにもう少しだったけど。

バドミントン男子シングルス決勝戦。

マレーシアで一番金メダルに近い男と言われている、リー チョン ウェイ(Lee Chong Wei)選手の登場。
1セット目は21-15で、中国の林 丹(Lin Dan)選手を叩きのめしたのの。

2セット目は完全にリンダン選手への流れで。
10-21の大差で負け。

やばいなぁって思ったけど。
3セット目は完全に立ち直って。
抜きつ抜かれつの大接戦。

19-17になった時は、マレーシア初の金メダルと確信したけど。
ここから、4ポイント連続で取られて。
19-21の僅差で敗れた。

ほんとに惜しかった。もう一歩だった。
でも、北京オリンピックに続いて銀メダルだもんねぇ。



posted by kabumy at 22:47 | TrackBack(0) | 日々の暮らし | 更新情報をチェックする

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