2021年08月30日

”タマンデサの友人”は都会のマンション暮らしが長年の夢だったと言う

”きーちゃん”は栃木の山奥ではあるけど。
やたら敷地の広い平屋の豪邸に住んでいる。

一説によると裏山まで”きーちゃん”の敷地みたいだ。

マレーシアにいる時も結構頻繁に日本に戻っていたけど。
家を維持管理するのも結構大変なのだろう。


”じゅんちゃん”夫婦は東京の山の手の高級住宅街の一角に豪邸を構えている。
豪邸と言っても”きーちゃん”の家とは違って都会的な一軒家だ。

外観も独特だけど、特に中に入った雰囲気が素晴らしい。
なんでも著名な建築士に頼んだそうだ。

しばらくはマレーシアには戻らないと言ってるけど。
私だって東京にあんな家があったら、そこで暮らすわい。

”タマンデサの友人”は、元々どこで暮らしていた人なのだろうか?
考えてみれば、彼の過去はほとんど知らない。

マレーシアに住んでる人ってお互いの過去はほとんど詮索しない。
聞かない事が最低限のマナーって感じ。

たまにあれこれ聞いてくる人がいるけど。
そういう人は、大抵は煙たがられて無視されるようになる。


”きーちゃん”の家も、”じゅんちゃん”の家も、最近になって知ったくらいだ。

”タマンデサの友人”は、都会のマンション暮らしが長年の夢だったらしい。
いいところが見つかるといいけどなあ。

ブログランキング応援クリックよろしくお願いしますにほんブログ村 海外生活ブログ マレーシア情報へ
posted by kabumy at 23:45 | 日々の暮らし | 更新情報をチェックする