2021年08月02日

タナボタでファイザーが打てるようになったので行ってきた

昨日ワクチン接種の連絡が届いた。
コロナ関係を一元的に管理しているアプリに届いた。

いろいろと不具合も指摘されているけど。
良くできていると思う。


このアプリに今日の行動がひとつひとつ指示されている。

その画面をスクショすれば一目瞭然なのだけど。
個人情報が満載なので、ちょっとそういう訳にも(笑)。

アプリで指示された病院に、指示された時間の30分前に着いた。

私に場合は「KPJ イポー・スペシャリスト病院」が指定された。⇒google map

イポーで大きな病気になったら行こうと思っていたところだ。
幸いにもイポーに越してからはたいした病気もせず、お世話にはなっていない。

実にシステマティックに出来てる。
専用の受付がある。

並んでいたら嫌だなと思っていたけど、全く密なし。
スマホのアプリの予約画面を見せると、エレベーターで2階に行ってねと案内される。

エレベーターに1回に乗れるのは1家族のみ。
私は1人なので、1人だけ。寂しい。


2階で降りたら、QRコードのボードを持った案内係さんが待っていた。
アプリでQRコードを読み込めと書いてあった通りに読み込む。

案内されてイスに座って順番待ち。
ほんのちょっと密。

その先でみんながやってるのは、申請書を書いてる風?
マレー語分からないけど、大丈夫かな?とちょっと心配。

ちょっと長くなってしまったので、続きは明日でお願いします。
酷くはないけど、ちょっと横になっていたい気分。

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posted by kabumy at 23:48 | 日々の暮らし | 更新情報をチェックする