2016年12月20日

修理完了のカメラを受け取りがてら アラブ料理を食べてきた

カメラの修理を頼んでいたCANONから「出来たよ」のメールを貰った。
実は10日以上も前にメールは来ていた。

本当にものぐさだ。
預かり期間は1ヶ月、それを過ぎるとちょっとやばい話になってしまう。

またまた4人で受け取りに行ってきた。
しかし、こっちのCANONは修理が恐ろしく早い。

修理依頼で持ち込む
   ↓
見積もりがメールで届く】(次の日には届いた)
   ↓
修理依頼にサインをしてPDFでメールで送る
   ↓
【修理完了のメールが届く】(2日後には届いた)
   ↓
【受け取りに行く】

私の怠惰で、修理に持ち込んでから、受け取るまで3週間くらいかかったけど。
私が最速で対応したら、多分2-3日で修理完了する。
恐るべし世界のCANONだ。

修理費は、見積書通り。
 部品交換:391リンギ
 サービスチャージ:100リンギ
 +消費税:6%
〆て、520.45リンギ≒13,000円。

もしかしたら、日本で直した方が安いかも・・・。
今度日本に戻った時に、海外旅行の携行品保険を申請する。

おかげで私の「CANON君」は、また元気になっていた。
活躍することだろう。

帰りに同行者皆さんのお目当ての、アラブ料理の店に寄った。
DIMA
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私は、今回はあえて名物料理を外して。
店先で持ち帰り用に売ってる「NASI LEMAK」にした。
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好きなのだ。

持ち帰り用だけど、店内でも食べられる。
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美味しい、ちょっと違う。
値段もそれなり、8リンギもする。

でも、やっぱりみんなが頼んでいる、ここの名物料理の方が旨そうだ。
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値段もナシレマの3倍近くするけど。

「食べたい食べたい」と、思いっきりグズったら。
”きーちゃん”の奥さんが分けてくれた。

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posted by kabumy at 20:09 | TrackBack(0) | 日々の暮らし | 更新情報をチェックする