2016年11月27日

今度はデジカメが壊れた、CANON君があまりにも可哀想

サンマの塩焼きでも夕飯に食べようかなと思って、ローカルスーパーの「NSK」に出かけた。

そうだ、今日は日曜日だった。
土日はダメだ、混んでて。
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魚の類だけ買って、すぐに帰ろうと決めた。
まずサーモン売り場で、切り身と頭を買った。
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切り身は、塩麹につけておいて塩鮭にして食べる。
超美味、まさにニッポンの味だ。

頭は兜焼きにして、ポン酢で食す。
これまた、超美味。

さて次はサンマの売り場だと思った瞬間に、傍若無人の中国人がぶつかって来た。
カメラを落とした。

落とした衝撃で、レンズが引っ込まなくなってしまった。
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レンズエラーで、強制的にシャットダウンしてしまう。
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何度電源を入れても、切れてしまう。

もしかしたら上のサーモンの写真が、彼の遺作になるかもしれない。
余りにも可哀想過ぎる。

せめて女性の裸体とか、そんな写真で人生、いやカメラ生を終わらせてやりたかった。

考えてみたら、プリンターに続いて、またしても「CANON」だ。
「CANON」は、何かに取り憑かれているんじゃないだろうか。

日本のサポートセンターにメールしておいた。
私の「CANON君」が余りに不憫なので修理したいけど、マレーシアにそんな場所はあるや否や。

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posted by kabumy at 23:44 | TrackBack(0) | 日々の暮らし | 更新情報をチェックする