2012年08月31日

暑い中ゴルフショップに出かけた 試打できるのが

東京の昼下がりは、クソ暑いけど、出かけた。
家にいても、電気代がかかるだけだ。
案外せこい。

ゴルフショップに、パターを探しに出かけた。
目をつむっていても、入るパターを探しに行った。

最近パットの調子が悪い。
ウデの問題は棚の上に置いといて、パターのせいにした。

それにパットをやる瞬間、どきどきするなと思っていたけど。
病気だった。ははは。

日本のパター売り場は凄い。
試し打ちができる。
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何本でも試せる。

何時間やっていても文句を言われることはないし。
マレーシアのように店員が付きまとわってくる事もない。

決めた。こいつは良く入った。

ここですぐに買わないところが、せこい。
品番を良く覚えておいて、ネット通販から中古を買う。

楽天市場の「ゴルフパートナー」で買う。
例の、「楽天カード」で貯まったポイントで買える。
マレーシアで、食事したのをカード払いして、日本でネット通販。
我ながら、賢い。

中古と言えば、ロストボールを売っていた。
マレーシアで、1個1リンギ(≒27円)で買っているナイキが、6個で504円だった。
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買わなかった。重いし。

posted by kabumy at 19:00 | TrackBack(0) | 日本での出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京に着いた 暑い!

ああ、、、暑い!
最高気温32℃とかだから、KLと同じなんだけど。
何が違うんだろう。

クーラー、朝からずっとつけっぱなし。
KLじゃ、ほとんどつけないのに。

文句を言っても、しょうがないし。
って言うか、文句の持って行き場もないけど。

それに、どうせKLに比べると、電気代は恐ろしく高い。
それなら払う時に、あっ!と驚くか、げっ!って驚くかの違いだ。

まあ、せっかく日本に戻ってきたんだから。
旨いものでも食べに行く事にしよう。

posted by kabumy at 10:28 | TrackBack(0) | 日本での出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月30日

いまLCCT 人知れずこれから羽田へ

いま、LCCT(格安航空ターミナル)。
これから羽田へ。
LCCTでも、無料のWiFiが繋がるのが助かる。

マレーシア最後の食事は、ホワイトコーヒーの
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ナシレマ
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しばらく食べられないなぁ。

あと1時間ちょっとで出発。
既にイミグレも通って、ゲートが開くのを待っている。

ここは冷房が効いていて、寒いくらいだけど。
ここから飛行機に乗るまでの、駐機場を歩く時がまた暑い。
乗ったら、又寒いしねぇ。

今晩遅く羽田着。
宿泊先に着くのは、明日未明。
終電には、何とか間に合いそう。

東京は、相当暑いらしい。

posted by kabumy at 14:39 | TrackBack(0) | LCCT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

YouTubeから、LCCTからKLセントラル駅へ

ロングステイ マレーシア、株でせこく暮らすクアラルンプール。。。


YouTubeで、またまた参考になるビデオを見つけたので、紹介する。

エアアジアなどの格安航空会社が使用しているLCCT(ローコストキャリアターミナルの略だったと思う。おいおいちゃんと調べろよ!)からKLセントラル駅にバスで向かう様子が映っている。
高いほうのRM9の方のバスを利用している。
RM8のバスもあるので、そっちの方が得だと思う。(相変わらずせこい!)



バス乗り場は、ターミナルを外に出たら、どんどん左に行って、こんなに行って大丈夫かなと不安になった頃に着く。

バスに乗ってる途中、「カルフール」や「ジャスコ」の看板が見えたところが、ミッドバレーだ。
感じがすごく分かる。
この映像ひとつで拙い私の文章の100行分はある、と思う。

KLセントラルに着いてからは、駅の内部の紹介であちらこちらが映っている。
KLIA(クアラルンプール国際空港の略だったと思う)行きの特急電車の乗り場だったり、KTMの改札だったり、あまり意味はなさそうなので、ああこんなところなんだなKLセントラル駅はと思って貰えればいいんだと思う。
KLセントラル駅は広い。

モノレール駅だけはちょっと離れたところにある。いま工事している駅前のビルが出来上がれば、モノレール駅にも直結するんだと思うけど。いまは、不便。スコールの時は濡れるし。

またモノレール駅に行く映像がないか探してみる。
おいおい、自分で撮りに行けよ!

posted by kabumy at 09:24 | TrackBack(0) | LCCT関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月29日

海外で国民健康保険の適用を受ける

カード付帯の海外旅行傷害保険は、こっちに来て3ヶ月を過ぎると使えない。
短期でこっちに来る場合は問題ないけど、3ヶ月以上滞在する時には、他を考える必要がある。

ひとつは、有料の長期の海外旅行傷害保険に入っておく方法がある。
住民票を抜いて海外に出る場合は、この方法を使っている人が多い。
1年間補償の保険で10万円くらいする。保険会社によって違うが。

住民票を日本国内に残している場合は、国民健康保険を使う方法がある。
私はこの方法を使っている。

海外で受診した時には、一旦自分で支払っておいて、日本に戻ってから申請する。
必要書類は、
 1.療養費支給申請書
 2.国民健康保険被保険者証
 3.診療内容明細書(FormA)
 4.領収明細書(FormB)
 5.診療内容明細書、領収明細書の日本語訳
 6.医療機関に全額治療費を支払った領収書
 7.世帯主名義の口座が確認できるもの(郵便局以外)

「3.」「4.」は、受診した際に、医師に記入して貰う書類なので、注意。

出発する前に、市区町村の役所の窓口に行って、用紙を入手しておいて。
受診した際に書き込んでもらって、2枚ともサインをしてもらう。
どちらかにサインをしてない事も多いので、必ず確認する。

それらの書面それぞれに、日本語に訳したものを添付して提出する。
訳してくれるところもあるが、それなりの金額を取るので、私は自分で訳して添付している。
それもかなり適当だけど。どちみち、原文の英語は、ほとんどの場合読めるような状況にない。

訳を添付しなければならない、「症状の概要」とか「処置の概要」なんかは、受診した自分が一番良く分かっている。

あと「6.」の領収書の添付が必要なので、取っておく。
これも提出する際には、訳文が必要になる。
私は、これまた自分で適当に訳している。

これで申請すると、1-2ヵ月後に口座に振り込まれる。
必ずしも7割が戻ることではない。
日本で受診した場合の金額から勘案されて割り出される。
6割の事もあったし、5割くらいの時もあった。

でも、ないよりマシ。くらいの気持ちで出している。

もうマレーシアに来てしまっている人もいそうなので。
現地で必要な、
「3」〜「5」の書類のPDFに、リンクしておく。
「支給申請書」は市町村によって多少様式が違うようだが、日本に戻ってから入手して書けば済む。

posted by kabumy at 15:34 | TrackBack(0) | お得な海外旅行傷害保険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする