2011年04月19日

トレード中に時々ネットの回線が切れている、勘弁してよぉ〜

マレーシア超長期滞在、株で明るく暮らすクアラルンプール。。。


クアラルンプールはマレーシア全体からみれば、インターネットの環境は恵まれている。
一応ブロードバンド。へぼいけど・・・
クアラルンプールの中でも、エリアによってスピードは大分違うようだ。

もちろん契約しているプランによっても違うし、エリアによってはスピードの早い契約は出来ないとか制約がある。


デイトレしていて恐いのは、ネットの回線が切れる事。
これが結構頻繁にある。
ぼぉ〜っとして、トレードしていると、回線がいつの間にか切れているのに気が付かないことがある。
(師匠にまた怒られるけど、書いちゃう)

回線が切れると、画面が真っ暗になってでもくれると、さすがに気が付くので救われる、が。
消えない。何も変わらない。

回線が切れる前の画面が、そのままずっと映っている。
なので、集中心が切れてると、何の変化もない同じ画面をずっと見てるということが起きる。
5分も10分も前のチャートを、じっと見続けている。
最悪。。。気が付いたら、結構な損失が出てたりして。悲しい。
いや、悲しいじゃ済まない。


なので、すぐにロスカットの逆指値を入れる習慣が身についてしまった。
これで回線が切れようが、何が起きようが、確実に自分の思っているトレードが出来る。


あなたもマレーシアでトレードしませんか?
別の意味でスリルありますよ。
でも、食べて行くのは楽です。
posted by kabumy at 08:40 | TrackBack(0) | 株のうさ話 | 更新情報をチェックする